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広瀬 学

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幸福の木に劇的な変化が
「磁化ライトを使用して幸福の木を咲かせる実験をしている最中である。」というお話しは以前からしています。そんな中で、この1月幸福の木に劇的な変化が起こったのです。
今日はそのことをお伝えします。

その前に磁化ライトについてのおさらいです。

磁化ライトとは、

青い色の電球型蛍光灯とシュードに磁化反転光電処理をほどこしたもの。超微細エネルギー加工されたLEDライトよりもエネルギーが強烈で、その為植物に照射する場合は1日 5~10分の照射が望ましい。

とされています。
下の写真がシェードと電球型蛍光灯です。
B2008-6-5-8.jpg

以前1日8時間近く照射し続け、幸福の木が枯れてしまった。と言うレポートをお届けしました。

B2008-5-10-1.jpg

そしてこの白い鉢の幸福の木は、開発者の言いつけを守り、1日5分~10分の照射をし、すくすくと葉っぱも成長していきました。

B2008-6-5-1.jpg

しかし、写真を見てもらうと判るように、幹の部分がら目が出てきました。そして、その幹の部分から出た芽がたった1週間くらいで急成長したのです。


しかし、葉っぱが急成長したことと比例するように、今まで青々と成長していた元からあった葉がだんだんと枯れてきました。

B2008-6-5-2.jpg

B2008-6-5-3.jpg


その後、約5日おきに写真をとりました。


B2008-6-5-4.jpg

B2008-6-5-5.jpg

B2008-6-5-6.jpg

最初にお話ししたように、「幸福の木は5~10年に一度花を咲かす」と言われているのです。
それがたった1ケ月でここまで様々な変化が起こるとは正直驚きました。

しかも1日たったの5~10分照射で !!

お客様から以前 「青い光が植物育成に役立っているのではないか」という質問を受けたことがあります。たしかに世の中には植物育成ライトというのはあるのですが、その植物育成用のライトは主に

赤い光

がメインなのです。植物の葉がその波長を一番吸収する領域は660~680nmそこに青の領域波長を少し足すことによって、もっとも効率のよい光合成を促すのです。

詳しくは → ここクリック



ただ今の状況を見ると本当に成長しているのか、枯れているのかよく判らない部分もあるのですが
、今日撮った写真を見ると又新たに芽が出てきたのです。

B2008-6-5-7.jpg


やはり、磁化反転処理は強力なエネルギーを持っているということは間違いないと思っています。

今後も詳しい情報をお伝えしていく予定です。


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磁化反転光電処理 | 19:06:55 | Trackback(0) | Comments(1)
ミラクル・スピン(Miracle-Spin)
本日の話題は、ミラクル・スピンについてす。

実はこの製品の構造については、私やORZが開発した物ではないのです。
私の友人Sという人物がこの製品を開発したのです。
理工学部出身のSは某企業の研究所勤務です。そして、ローカルメールオーダーの隠れファンであり、同時にアンチローカルメールオーダーファンでもあるのです。

よくアンチ巨人ファンという言葉がありますが、あれは私流の解釈からすれば、熱狂的ファンということだと思います。昔私の知り合いにも、そういう人間がいて、巨人戦を見ながらいつも「負けろ、負けろ、打たれろ、打たれろ」とブツブツ言いながらテレビを見ていました。翌朝の新聞も必ずチェックしています。

私からするとそんな人間は絶対に


熱狂的ファンなのです。

Sというのは、大体そういうタイプの人間で、
私がローカルメールオーダーのHPを更新すると、必ず電話やメールをしてきて、

「又こんなあやしいもの販売するの、

信じられない」

と茶々を入れるのです。

そんな彼も、何故か超微細エネルギーだけは興味があるらしく、滅多にローカルの製品は買わないくせに、これだけは購入したのです。
(しかも、Angelコースターをお友達価格で)

そんな彼はノマールの人間かといえば

全然そうではありません。私から見るととても不思議な人間なのです。


ある時彼といつもの調子で口論となったとき

「人のことけなしてばかりいないで、少しはアイデアだしてローカルの販売に協力しろ。」

というと、

「あるよ。とっておきの温めていたアイデアが」

と言い出しました。


何それ

「電磁波を仮想的にスピンさせることができる形状があるんだ。今までの超微細エネルギーの説明を自分なりに解釈すれば、電磁波を反射させるような物体(金属)でその模様を作れば、きっと面白いことが出来るよ。」

そういわれました。

その後彼から、具体的な図面が送られてきました。

それを見てビックリ。

何これ

S   「これは、液体を攪拌する為に適した形をしているんだ。」
広瀬 「液体て、電磁波の話だろう」
S   「研究して分かってきたことなんだが、液体の上を伝わる波も、電磁波の波も基本的な構図は一緒なんだ。そして、この形は間違iいなく、理想的な渦電場を作る形状と私は確信している。また電子のスピンとも相性がいいはず。」

といわれたのです。


その話を聞いた私は、

何が何だか全く分からずチンプンカンプンでした。

ただ彼が こんなに真面目に物事を語るのは初めてでした。、どちらかというと2人でいつもオチャラけて冗談話ばかりしていたものですから、彼の言葉を信用してみることにしたのです。

早速ORZさんに連絡しました。私の頭の中では金属をこんな加工にしてくれるのは、無(mu)を製作した彼しか思い浮かばなかったからです。

最初は思いっきり拒否されたのですが、何とか説得して加工してくれたのです。

それが、ミラクルスピンです。
B2008-5-27-1.jpg



ORZさんも私の友人Sが気にいったらしく、「どうせなら、表と裏違う処理してみようか」
といわれました。


だから、ミラクルスピンは正面から見て

先端がとがっている方が時計方向に向いている方が、「超微細エネルギー加工」
先端がとがっている方が反時計方向に向いている方が「磁化反転光電処理」

になっているのです。

一応確認のためORZに、「ごちゃ混ぜにはならないよね。」と尋ねたところ、「それは心配ない、空中に吊したり、液体の中に入れたりすれば別だけど、しっかり面に向かって置いた場合は問題ない」といわれました。(これもある意味意味不明ですがね。爆)

ただ1つ疑問が起こりました。

正面から見て「先端がとがっている方が時計方向に向いている方が、(超微細エネルギー加工」)」ということは、その面を裏返しにして置けば


反時計回りになるということです。

Sにそのことを訪ねると

それは計算通りだから。

「あえて位相反転させているんだ」 と言いました。
B2008-5-27-2.jpg



じゃあ微細エネルギーを時計回りにした根拠は?
と訪ねると
「それだけは、直感だね。」と珍しく曖昧なことを言いました。


そして彼が最後に言った言葉は

「これは素晴らしい理論に裏付けされて出したアイデアなんだが、音がよくなるかどうかは俺には分からない。」

と言われました。

思わずズッコケてしまったのですが、それは私の仕事なので私が徹底的に比較試聴しました。


結論

ただ置いただけでは、場所によって効果がマチマチ。

蛍光灯やペンライトを近くから照らすと、どこにおいても効果有り。

という結論に達しました。下のペンライトは、秋葉原のガード下で売っていた980円のものです。
B2008-5-27-3.jpg

ただ、スピーカーの上に置いたときと、分電盤に貼付けた時は、光を照らさなくても凄い変化がありました。

もう一つの問題は 超微細と磁化反転の音の違いですね。
でもこれはHPに掲載している通りです。

超微細エネルギーは非常に繊細でみずみずしい音
磁化反転光電処理は開放的で伸びやか音。


Sには感謝の気持ちも込めて完成品を何枚も送ってあげました。彼もオーディオは好きなので(但し20年前に購入したシスコン)確かめてもらったのですが、

「やっぱりテレビと電子レンジが一番効果あるね」

とまた訳の分からないことを言っていました。




磁化反転光電処理 | 19:55:53 | Trackback(0) | Comments(0)
磁化ライト
ついに、磁化ライトを販売してしまいました。

その前に 「極超微振動理論」についてお話しします。

超微細エネルギー加工製品を販売して、もう10ヶ月経ちました。あっという間の出来事だった気がしています。

今回磁化ライトを販売するに当たって、「1つの区切りがついたかな。」と思っています。その結論とは


「人間の細胞の揺らぎが変化すると

音が変わって聞える」


ということだったのです。今まで 「何時言おう。何時言おう。」と思っていたのですが、一応すべて「無、超微細、磁化反転」製品を出したことによって、踏ん切りがつきました。


細胞が揺らぐ というのは「生物の最も基本的な構成単位」だからそう言っているのですが、本当はもっと小さなところ(細胞を構成している物質」が揺れている訳です。


人が「今日は調子がよいなぁ」と思うときは、一定のリズムで細胞が揺れているらしいのです。
そんな時に超微細エネルギーを当てたり、無を近くに置いたりすると、その細胞の揺らぎに変化が起こるのです。

それでは、皆さんがよくご存じの 電磁波は、

細胞の揺らぎを乱します。

それ以外にも、ストレス、喫煙、化学物質、等々 いろいろあるわけです。

それに付随するような、活性酸素やフリーラジカルの話も、細胞の揺らぎと密接な関係があるようです。

だから、細胞の揺らぎというものは非常に大事なわけです。


しかし、いつも乱れているのです。上のような条件で、だから、無だったり、超微細エネルギー加工なのです。

●無(mu) 宇宙の卵:
荒れた波長を平均化しようとする。
●超微細エネルギー:
大自然の緩やかな波長を細胞が浴びることにより、細胞自体が自然の揺らぎと同調する。
●磁化反転光電処理:
細胞に対して少し強い刺激を与えることにより、細胞の活性化を促す。(一種の興奮状態を作り出す)


昔開発者 ORZ 電磁波について 議論しました。

広瀬 「電磁波は本当に体に悪い」
ORZ 「いいわけないよ。あんなもの」
広瀬 「じゃ、どうやって防ぐ」
ORZ 「防ぎようがないわ。 無人島にでもいかないか限り無理やな」
広瀬 「じゃあどうする」
ORZ 「無を近くにおいて、Angelルームライト浴びとけばいい。」
広瀬 「でも、電磁波は防げないよね」
ORZ 「電磁波はいくら浴びたっていい。そのかわり、超微細エネルギーも同時に浴びれば、電磁波よりも遙かに細かな波長が、原子レベルに届く。まして、超微細エネルギーの波長は短すぎるから、電磁波に乱される心配もない。そうして、細胞の揺らぎは安定する。」


ようするに 電磁波レベルよりも細かな波長は、電磁波とは相互干渉しないのです。
よく考えれば、光だって一種の電磁波ですよね。

たぶんこれで、超微振動理論 については理解されたことと思います。

ここから先は持論で、光るコースターや、Angelルームライトで、音は変わっていない。変わっているのは人間で、それは細胞の揺らぎです。だって人間の細胞は60兆個もあるのですから。


ところで、幸福の木の 実験はどうなったと思いますか。


何と見事に枯れました。

B2008-5-10-1.jpg



これには訳があるのです。

開発者からは 間違っても 「磁化ライトの連続照射するなよ。枯れちゃう可能性があるから」といわれていたのですが、

1日約10時間、連続照射しました。(約一月)

それには2つの訳があります。


1. 開発者のいうことは本当か

2. 「青い光が原因で、植物の育成がよくなっているだけ何じゃないのか」と多くのお客さんに言われたから。


特に2番目は一番気になるところでした。ただみての通りです。約1ヶ月で完全に葉っぱが落ちました。元はただの電球型蛍光灯ですから。いくら連続点灯したって枯れちゃうのはおかしいはずです。

左にある白い鉢は、開発者ORZの言うとおり、1日1分 2回 ライトを浴びせていたので、とても元気に育っています。

このように、磁化ライトは薬にも毒にもなるようです。

(こんなことは、学者や知識人に言っても信じてくれる可能性は少ないので、あまり人には言わないでください。)

ただし、体が思わしくない状態のときや、心が病んでいる場合 、近くでこのライトを浴びれば凄いことが起こるのです。

音も同じで、


こんなに、開放的に音を聴くことが出来るも

のはそんなに多くはないはずですよ。


B2008-5-10-2.jpg


磁化反転光電処理 | 11:52:20 | Trackback(0) | Comments(1)
磁化プラグのモニター報告第2弾
私のトランペット師匠Kさんより、磁化反転プラグのモニターレポートが届きました。
いつものように紹介させていただきます。最近の学校の先生は、夏休みといってもかなり忙しいらしいです。レポート本当にありがとうございました。又練習で合いましょう。

東京都 K様

====磁化プラグ レポート===

私は世にも怪しいプラグを入手した。
「磁化反転光電処理」なるシールが貼ってある。

B2008-5-9-1.jpg
り塗りだからである。

だいたい私は、プラグなんてどうでもよいと思っている人間である。
すでに私のスピーカー端子回りには、青Qヌリヌリアブソリュートシールド塗

電磁波が吸収分解され、エネルギーの流れが良くなり、仮想クライオ処理されて高質化されたキュっと締まる音である。

この上、接点を増やしてどうするのだろうか???

しかもケーブルは芋蔓である。
この磁化プラグ(バナナ)とは接続の相性が悪い。
B2008-5-9-2.jpg

やむなく、なんとか隙間を見つけてねじ込んだ。
果てさて、いかがなものであろう?
B2008-5-9-3.jpg

いつも聞いている、自然音(海)+モーツァルトを聞きましょう。

おおおお、

これは、まさに、

レインボーパワーーーーー!!!

七つの色がクッキリを浮かび上がり、ドモゥアアアーーーーー!!!!と押し寄せてくる。

みぞおちから胸あたりにかけて、ドモゥアアアーーーーー!!!!と何かが飛んでくる感じだ。

そう、これは「幸福の木」に浴びせられている青い光を、そのまま自分が浴びているような感覚である。
店長に頼んで、あの青い光を実際に見せてもらったことがあるから、よく分かる。

音の飛沫か光の飛沫かというほどの変化である。
見えるように変わるとはこのことであろう。

馴れた頃に、また実験をしてしまった。
B2008-5-9-4.jpg

磁化プラグの回りを、ゴールドチップを3枚で囲んでしまったのである。

これはまさに、波動エネルギー高次元磁化反転気功砲である。

宇宙戦艦ヤマトもクリビツのエネルギー充填120パーセントである。

さぁ音だし。

ビュヒィィィィィィィィィ!!!

こんどはみぞおちから胸を通り抜け、鼻の奥を通過して脳天の上まで直通で直撃!!
お空の果てまでぴょイー-ンと飛んでいってしまったのでした。

こ、この気持ちよさは病みつきです。

波動エネルギー高次元磁化反転気功ジャンキーの出来上がり(爆)


磁化反転光電処理 | 11:54:59 | Trackback(0) | Comments(0)
磁化反転光電処理の正体。

磁化反転光電処理の波長成分は

磁化反転光電処理 推定 10-23乗

といっているのですが、その元となる成分はなんだったのか、それは今からさかのぼる事10数年前
出来事です。

開発者は、今から数億年前に宇宙からやってきた、大変珍しい隕石に偶然手に入れました。
その隕石は誠に不思議なもので、放射線も遠赤外線も出さないという、とても不思議なものだったのです。
yujun.jpg


その鉱石を専門的に分析していた科学者は、

とても微細な波長を出す鉱物である。

この微細なエネルギー波長は、地球上の

あらゆる生命に対して有効な波長である


と言いました。しかし科学者は

使い方を誤ると、とても危険なものにもなる。

とも言っていました。その科学者はORZの事を当時から高く評価していたのです。

そして、その時から、微細エネルギー物語が始まったのです。

その後この波長成分を彼はそっくりコピーすること成功したのです。

開発者ORZの高い技術力は、そっくりその波長をコピーすることだったのです。




磁化反転光電処理 | 19:49:39 | Trackback(0) | Comments(0)
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