■プロフィール

広瀬 学

  • Author:広瀬 学

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
美味いしぞ。かつお節。
私はすっかり、この 皇帝シリーズの 味噌、醤油、石鹸、かつお節にはまってしまいました。

本当に 美味しいです。

(石鹸は別ですが。笑)


味に関しては 絶対の自信がありますので、ぜひお試しください。


下の写真は  豆腐にかつお節をかけて 皇帝醤油をかけて食べた写真です。 

こだわりの国産大豆豆腐
B2008-6-6-1.jpg

究極のかつおぶし

B2008-6-6-2.jpg


豆腐の上には早くもネギスタンバイOK

B2008-6-6-3.jpg

その上からかつお節をふりかけ
B2008-6-6-4.jpg

そして皇帝醤油をかけます。
B2008-6-6-5.jpg


う、うまい 、うますぎる。

ビールもおいしかった。 本当に幸せです。


ところで、なぜこのかつおぶしはこんなにおいしのでしょうか。

ここで1つ秘密を明かします。

株式会社皇帝塩本舗 より

いいもの見つけた

今回は 「だし」の皇帝ともいうべき

「かつおぶし」についてのお話しです。

「かつお」といえば土佐(高知県)の一本釣り、「かつおのタタキ」しか知らなかったんですが、どうやらこのような魚油が良くのっているような「かつお」は「さしみ」や「タタキ」に適しているそうで「かつおぶし」には不適だそうです。もっと驚いたのは「かつおぶし」にとってよい漁場は太平洋の真ん中、赤道付近でとれた「かつお」が最高だそうです。た、太平洋の・・・、熱帯じゃない・・・? 暑いよね?

その長所としてあぶらが少ないので、

①香りがよい ②味がよい ③だし汁が透き通る

そうです。魚介類は北方で獲れたものが最高と思い込んでいたのですが、言われてみると納得するのはあぶらが多いと「かつおぶし」を作る課程で酸化して腐敗していますし、味も落ちて、香りも悪くなるし、いいことありませんね!

実はこれだけではないのです。奥が深いのが同じ漁場でも漁法によって質がまったく違う「かつおぶし」になるそうなんです。その漁法には「まき網」と「一本釣り」というのがあって、網でザバっと大量に獲る方法が一般らしく、面倒くさい「一本釣り」はよほどの「こだわり」か「変わり者」しかやらないそうです。「一本釣り」にこだわる人に話を聞くと「かつおぶし」は「生かつお」の肉質で品質が決まるそうで、「まき網漁」だと5~6時間かけて大量の魚を網に追い込むので、捕獲したときには高い水温とストレス等でその肉質が極端に悪くなるそうです。それに比べて「一本釣り」は新鮮な「かつお」を一本ずつ釣って、すぐ冷凍するのでストレスも少なく、肉質は最高とのこと、味はマイルドでおいしく、香りが最高とのこと。さらにかつおぶしを製造するときにチーズにカビを付けて熟成させるのと同様にカビを付けて熟成(発酵)させ、うま味を引き出します。
とくにかつおぶしを削って「花かつお」にするとその違いがハッキリわかるそうです。スーパーで安売りしている「かつおパック」は「まき網で長時間かけて大量に撮ったカツオをてまをかけずにかつおぶしにした、大量生産かつおぶし」だそうです。

この「赤道付近で一本釣りして、すぐ冷凍したカツオ」を原料に手間暇かけて3回もカビ付けを繰り返したすぐれもの。

つまり、高級料亭ご愛用の最高級の「枯本節削りぶし」を皇帝サポーター様専用に製造していただきました。

通常は料亭用なので小分けはいたしてませんが無理を言って製造していただきましたので

市販はされていません。

あったかいご飯を皇帝塩でにぎり、中には皇帝醤油をかけたおかかを入れて
「がぶりっ」、たまんないですよね!

日本人に生まれてきて良かったと思う瞬間です。


----------------------------------------------------------------
広瀬 より

市販していない、高級料亭 「和の極」みたいですね。

 B2007-10-7-5.jpg





スポンサーサイト
超微細の秘密 | 16:38:38 | Trackback(0) | Comments(0)
超微細エネルギーの秘密 その2
超微細エネルギー開発者はかつて私にこう言いました。

「ある物質が人間の体に対して効果を発揮するのは、

その成分ではなく、その成分に付随する物性的波長が原因である」


その話を聞いた私は思わず絶句。しかし、本当の意味はよく判っていませんでした。
しかし、その後色々な勉強をしてその意味がやっと分かってきました。

一番判りやすい例は

天然 ビタミンC = 化学合成された ビタミンC(アスコルビン酸) 

これは色々なところで話題になっている話です。

「天然のビタミンCとアスコルビン酸は化学的な構造はまったく同じで人に対する効果効能も同じである。」

これは多くの学者が唱えていることです。しかし、その一方で、化学的に合成された物質は人間にとってすべて悪いと、唱える学者もいます。(少ないですか) 

この事実は「普段私がオーディオであやしいなぁ~」とかいっているとは事象とは比較にならないくらい

1000倍ぐらいはあやしい話だと思っています。

私の結論は

化学合成された物質は人間にとってよくない。

そう思っています。

よく自動販売機やコンビニで ビタミンC OOOミリ配合 レモン10個分とかいうジュースがそういう物を飲んで、本当に体に効果がある気はしないのです。

もっといえば、大手製薬メーカーが作っている栄養ドリンクも信用していません。


天然 ビタミンC ≠ 化学合成された ビタミンC(アスコルビン酸)

天然 ビタミンC が 化学合成された ビタミンC(アスコルビン酸)と同じ効果を発揮しないという根拠は、

その物性の持つ波長成分の違いです。


(みなさん大笑いして下さい。でも私は真剣です。) 

でも間違ってもこんなことを学者や専門家にまともに質問しないで下さい。
「この人頭おかしいんじゃないか」と言われるのが関の山です。でも皆さん、これは超微細エネルギー的発想からすれば、事実なのです。


7/19日にこのブログで


1.成分は皆同じように入ってるのに何故効き目が異なるのか。また価格は何故マチマチなのか?
2..健康食品市場は1兆円市場、といわれているが、はたしてそれで病気は減っているのか?

その答えはこれです。

「現在市場に出回っている健康食品やサプリメントの多くは化学合成された成分を使ってるから。」
と私は思っているのです。

下の写真はローカルメールオーダーでも長年発売している、スーパーツァウバーという商品です。

B2008-5-31-2.jpg


この部分に 「スーパーツァウバーは、必須アミノ酸とアミノ酸が複数個つながった自然素材のナチュラル・ペプチッドが主成分です。化学合成の薬品は一切使用していません。」

とわざわざ書いてあるのです。

それは逆に言うと 化学合成の薬品が入った健康食品がたくさんある
という裏返しなのです。

下の写真は、この間ブログでも紹した。「こんな健康食品では寿命が縮む」という本です。

B2008-5-19-1.jpg

この中に下の写真のような ●合成の栄養補助食品の原価表 というものがあります。
B2008-5-31-1.jpg

こんなの見せられたら恐ろしいですよね。

ただ、この本に書いてある、「光学異性体」についての話は、かなり誤解を招くような書き方がされています。


以前「和の秘湯」の保存状態を長くするため、ビタミンCを入れるという話をしたことがあります。

覚えているでしょうか。

開発者は 和の秘湯にわざわざ 「天然のビタミンC」を配合しました。

私が「特に飲むものではないんだし、そこまでするのか、すごいな。」と訪ねました、

何故なら、天然と化合物では、物の原価が全く違うからです。


「天然じゃなければだめだよ。それだけでバランスが崩れるから。」

と開発者は答えたのです。


和の極 和の秘湯、空間化粧水「れでぃ~すぅ~&じぇんとるめぇ~ん」この3つに共通するキーワードはなんだと思いますか?

すべて天然の素材を使用してることです。

和の極みなんか、完璧にナチュラルですよ。和の秘湯にしても、世間一般で売られている入浴剤の成分をよく見て下さい。いかに色々な物が混入されているか一目で分かります。


そして、森のスピーカー響 や たまや2号 はヒノキの1枚板、そして天然素材の塗料を使用しています。

これも、超微細エネルギーのポリシーなのです。

でも何故超微細エネルギー製品は天然の素材を使用するのでしょうか?

それは、超微細エネルギーが天然の物に対して

最大限の効果を発揮するからなのです。

人間も当然天然物ですよね。爆)



超微細の秘密 | 20:00:55 | Trackback(0) | Comments(2)
超微細エネルギーの秘密。 その1
ところで、「超微細エネルギーについて、いまいちよく分からない」と思っているお客様は、まだまだたくさんいるのではないでしょうか。

「私自身、説明不足かな。」と思ったりしているのですが、「説明すると言うことは非常に難しいことだ」と、いつもながらに思ってます。

じゃ まず結論から

超微細エネルギーとは

植物、動物、人、といった生命体を構成する細胞や、そこに寄生する微生物、細菌に対してよい影響を与えるもの。

それが超微細エネルギーの真実です。

これにはもう一つ重要なキーワードがあります。

物性的波長

というものです。

まず一つずつ順を追ってお話ししていきます。


例えば、ここに2つの水があります。

1つは、水道水
2.つは、天然水(世間一般に美味しいといわれている水)

これを飲んだときに、味に違いがあることは誰でも分かると思います。それは、水道水には塩素が入っていたりするからです。でも最近はよい浄水器が出回っているので、そういう物を付ければ、塩素は除去できるし、不純物を取り除くことは出来ます。でもそういうことをしたからといっても、やっぱり、天然水の方が美味しいと思うでしょうし、体に対して優しい感じがするのではないでしょうか。


それは何が違うのかと言えば、

天然水には豊富なミネラル成分が

入っているからです。

でも不思議ですよね。ミネラル成分(カルシウム 、ナトリム、カリウム等)は目では確認出来ないし、臭いも無い、でもそれを飲むと美味しいと感じる。

これは、超微細エネルギー的角度から物事を見た場合、

細胞は物性的波長を見極めているから、

私どもでは解釈しています。 (のっけから大笑いされた方もいるでしょうが、そっれは間違いのない事実なのです。)

 カルシウム、ナトリウム、カリウムなどといったミネラル成分は、それぞれ違う波長成分を持っていて、その波長成分を細胞や腸内細菌は一瞬にして見分けることが出来るのです。


ちなみに、その水の中に少し毒物(お腹が下る程度)を混入したとします。さてあなたの体にはどのような変化をもたらすでしょうか。


たちまちトイレに直行

となります。それは、細胞がその毒物の波長成分を見抜いたからです。

勿論この話はあくまで仮説で、学会等で認められている物ではありませんが、開発者ORZも私(広瀬)も間違い無いことと確信していることなのです。

何故トイレに直行なのか?

それは当たり前の話なのです。そんな物が体に残っていたならば、体の中に毒が回ってもっと大事な部分を痛めつけてしまうか可能性があるからなのです。

少し話を変えます。

それがウイルスならばどうでしょうか。

風邪は誰でも一度くらいはかかる病気です。その原因のほとんどはウイルス感染による物ですが、でも私達は感覚として自分の体の中にウイルスが侵入したことは気がつきません。

まして、小さすぎて目に見えません。

でも細胞や腸内細菌は ウィルスにすぐ気がつくことが出来るわけです。それは凄いことですよね。
だって細胞には目も耳も無いわけですから。


細胞は一瞬にしてウィルスの波長成分を関知し、関知した情報を各臓器の細胞に発信している。
と考えています。(仮説です。)
B2008-5-30-2.jpg

病気にならない生き方 2 実践編 の著者 新谷先生はその本の中で「細胞と微生物はコミュニュケーション(情報交換)している」と言っていますが、これは間違えの無い事実だと思っています。

超微細エネルギーはそれらの情報が正しく伝達されてることを助ける働きをすると考えられています。

私は今までオーディオの分野から物性的波長について述べてきたのですが、その話を全く違う物に置き換えると、自然と受け入れられるような気がしませんか。


よく世の中には

目に見え無い物は信じられない

目に見える物こそ真実である


とか言う人がいますが、逆に私は
「ウィルス見えますか、水の中に入っているミネラル成分はは見えますか」
と、そういう人に問いかけてみたいのです。


では何故、一瞬にして波長成分の違いを見抜くことが出来るのか?それは細胞の中にある遺伝子が生命が誕生していらいのデーターを持っているからです。そのデータは膨大なものだとおもいますが、
そのデータがあるからこそ、私達の体には免疫機能が携わっているのです。

生命誕生から数十億その情報は受け継がれて現在の生命があります。そういう過去の膨大なデータベースの中から

「危険なもの、そうでない物を」

細胞は一瞬で見抜くことが出来るのです。

そういう意味で言えば、現在の我々の生活は非常に危険です。

それは、過去生命が経験したことのない様な環境の変化により、細胞自身の判断力が鈍ってきているからです。

現在私達人間が直面している様々な危機を羅列しておきます。

1.かつて無いほど、電磁波を浴びている
2.かつて無いほど、大気が汚染されている。
3.かつて無いほど、水が汚染されている
4.かつて無いほど、土壌が汚染されている。
5.かつて経験したことのない、薬を飲んでいる
6.かつて無いほど、食品添加物を食べている
7.かつて無いほど、化学合成された物質を摂取している。


ひどいですよね。

こういった生活をしていけば、ガンや糖尿といった生活習慣病やアトビー、花粉症などが増えるのは
当たり前なのだと思うのです。

そういう物を何とか改善と思っているアイテムの一つが超微細エネルギーなのです。


ここで一つご報告

かつて、磁化ライトを浴びせ続けて、葉が枯れてしまった幸福の木ですが、新しく芽を出しました。
わずかな可能性にかけて、Angelイルミネーションブルーの側に置いていたのです。

B2008-5-30-1.jpg



よく見てもらえば判ると思いますが、Angelイルミネーションブルーに向かって芽が出ています。
単なる偶然でしょうか?それとも

この話は明日も続きます。


「ゆがんだ物性的波長

を本来あるべき姿に戻す。」

というテーマです。これは世界中の学者も医者も研究者もほとんど知らない本当の?話なのです。
爆)

お楽しみに。
--------------------------------------------------------------------------

超微細の秘密 | 11:08:07 | Trackback(0) | Comments(0)
オーディオアクセサリーの謎 (測定器と人間)
オーディオアクセサリーで何故音が変わるのか。

今度は測定器と人間のとらえ方の違いについて述べたいと思います。

一言で言えば

測定器はただ単に、時間と空気の

振動(周波数特性)しか計測していないが、

人間はその他の情報もすべて計測している。


おそらく、これがオーディオの世界でもっとも分からなかった部分であると確信しています。


つまり、人というのは周波数特性の音だけを聴いて、音の善し悪しを判断しているのではないのです。

B2008-2-20-4.jpg


一番わかりやすう例は 

映像です。


全く同じ音源であっても、映像が入ってしまうとその瞬間から、音のイメージが違ってくるのではないでしょうか。

それでは映像とは何でしょうか。 それは光なのですから、電磁波ですよね。
それも、科学的に言えばナノメーターの電磁波です。しかも、耳ではなく目でとらえている訳です。

でも、音を判断するのはあくまで脳ですから、

音に影響してしまうわけです。


だから、コンサートに行って生録しても、家に帰ってその時の音楽を再現しても、ぜんぜん違うと感じてしまうわけです。

それは、

視覚が違う 、臭覚が違う、 気配が違う 

だからなのです。家とコンサート会場では、映っている映像が違いますし、そのコンサート会場と家では臭いが違うでしょうし、なにしろアーチストから発せられる、気配が違います。


だいぶ話が脱線しましたが、


つまりオーディオアクセサリーによる音の違い

とは、微細なエネルギーを人間が感じ取ることが

出来るから音が違って聴こえるのです。



つまりスピーカーケーブルによる、銀線と銅線の違いは、「 直流抵抗、表皮効果、静電容量」などというモノとは全く関係なく


微細な物性波長が脳に届くから 

音の違いを認識してしまうのです。



これは、スピーカーケーブルだけに限ったことではなく、オペアンプやコンデンサにも言えるわけです。

だってこれらのモノだって、物理的な測定データはほとんど差がないわけです。

でも普通のオペアンプとCOP-01というオペアンプでは

天と地ほど音の差が出る訳です。

この事だって、本当はまだ科学的には解明されていないわけです。


スピーカーの素材で 紙、ポリポロピレン、アルミ、マグネシュウム、アラミド、使用していて、どれも全然音が違います。これだってある意味物性的な波長の違いです。


ただ、上のどのユニットを使用しても、宇多田ヒカルの声を認識出来ない人はいないでしょう。


しかし、スピーカ-ユニットを交換すれば、


絶対に音は違って聞こえます。


だから、

音を認識することと、音が違って聞こえることは別次元のお話しなのです。


音なんか、になやったって、たいして違わない。

と思っている人は、音の認識に違いが少ないと言っているのだと思っています。


微細な世界の物性波長は、機械には測定できません。しかし、今最先端の科学技術は、物性波長について全力で、研究し続けていることも事実なのです。


もちろん、という超微細エネルギーもその対象の一つとなっています。




超微細の秘密 | 20:16:35 | Trackback(0) | Comments(0)
波長 細かさと質
波長には2つの種類がある。
1 波長の細かさ
2. 波長の質

といいましたが、もう少し突っ込んでお話ししたいと思います。

波長の細かさ とは、文字通り どの程度の細かさなのかということです。

無(mu)      ∞ 無限大
超微細エネルギー 推定 10-40乗
磁化反転光電処理 推定 10-23乗

ですね。


もう一つの質はこれがある意味一番問題です。

「開発者 ORZは 1人1人波長が違い

そして感情の起伏によっても、波長が異なる」


これが質です。波長領域は言葉では説明できません。


要するに、 

怒りの波長

笑いの波長

では波長の細かさも違えば、波長の質も変わってくるのです。それが同じ人間であっても変化するのですから、人が違えば尚更です。


だからよく人は言います。

あの人からはすごいオーラが出ている。 

これは事実で、その成分も微細な世界の波長成分なのです。

そこで、無です。

無という製品は、ある意味微細な世界の波長成分を吸い込んで、常に平均化しようとする働きがあるのです。


B2008-1-23-1.jpg


そこでこれが合い言葉です。


すごく頭に血が上ったときは、無(mu)を触ろう。


すごく浮かれているときも 無(mu)を触ろう


すごく哀しいとき無(mu)を触ろう



無(mu)は今の時代にピッタリな製品だと思いますよ。(自殺者3万人なんて、多すぎです。)


人間切れちゃダメです。

平常心これが一番大事でしょう。


超微細の秘密 | 20:20:40 | Trackback(0) | Comments(0)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。