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広瀬 学

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和の極 モニターレポート その2
こんにちは、エンゼルポケット広瀬です。

本日は「和の極」モニターレポートその2をお送りします。

何と偶然にも、この方のお宅には梅蜜と呼ばれているものがあったそうなんです。こんな偶然は滅多にありません。すごく参考になるのではないでしょうか。

私からの耳寄り情報。
超微細エネルギーで一番相性の良い木材は、檜です。
和の極」をお風呂に入れるときはぜひ、檜の板を一緒に入れてみて下さい。東急ハンズとかい
けば売ってます。10cm×10cmとか小さなもので構いません。
私の家はたまたま温泉母岩の枠に檜を使っていたので、「温泉母岩」と一緒に「和の極」入れています。


 (約2年半経っていますが、木枠は全然腐っていません。下手すると10年くらい持つかも知れませんね。中のものはほぼ半永久的に持ちます。広瀬家の家宝になる予定です。親子20代くらいは使えます。)

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頂きましたモニター品「和の極み」のレポートです。まずは、料理に使用。和食の隠し味として。さすが自信作とあって唸るような旨みが料理に加わりました。と、この「和の極み」の薀蓄を家族に披露していたら、義母が「あー、梅蜜だったら友達からもらったのがあるよ」と四国の友人が送ってくれたというペットボトルを出してきました。なんという奇遇、モニターの比較対照品が出現しました。見た目はほとんど一緒。友達からは料理の臭い消しや、二日酔いの予防にいいよと聞いていたそうです。
そういう使われ方なのでしょう。

さて、比較検証。まずは両方を味噌汁に入れて見ます。うーん、両方うまい!でも和の極みの方には後味になんとも形容しがたい満足感-----ほっとする?体のくもりが晴れる?*家族からも和の極みの方が品がいい!?という評価。
次に風呂。これは風呂を入れ替えてと言う贅沢な実験はさすがにできないので、洗面器での洗顔で、3時間おきにテスト。私、妻が友達の品→和の極み。息子、娘が逆というテスト。これは、甲乙つかない。ただ敏感肌の娘は、和の極みの方が優しくていいと評価。

風呂には和の極みだけでテスト。

いや~、素晴らしい。そこらの温泉よりいい!

浴用剤にもいろいろ凝っているのですが、これが最高。これまでのお気に入りは、「ファイテンの湯」と「ヨードのお風呂」だったのですがこちらが上。敏感肌の娘にも好評です。浴用剤として高すぎるのでは?という疑問も、前記の浴用剤と比較しても500mlで6000円なら、キャップ一杯10mlとして50回分。一回あたり120円。ファイテンの湯が一回あたり126円。ヨードの湯が133円。
和の極み の方がコスト効率もgood!

我が家の結論は、これは健やかな暮らしの隠し味。

追伸:妻が冷蔵庫にしまおうとするので、常温で大丈夫、と説明すると
驚いていました。美味しいものまたは自然なものイコール腐りやすいと
思う普通の主婦には驚きですね。


以上ご報告でした。





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和の極 | 18:38:02 | Trackback(0) | Comments(0)

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