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広瀬 学

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超微細エネルギー加工開発者との出会い エピソード1
本日は、超微細エネルギー加工開発者との出会い エピソード1
をお送りします。 提供はローカルメールオーダーです。爆)

もう今から10年以上前になると思うのですが、仕事の取引の関係で開発者にであいました。
私自身も当時は今とは全然違う仕事をしていました。それでも、担当者同士だったので、月に1度くらい出張で彼に会っていました。年も近いせいか、彼とは話しも合ったので、仕事の後など一緒に酒を飲む機会も度々ありました。
出会ってから3ヶ月ぐらい経ったある日開発者は突然「広瀬君マイナスイオンって言う言葉知っている」と私に言いだしました。お恥ずかしい話なのですが、その当時は「マイナスイオン」などという言葉は全く知らなかったのです。

え、何それ全然知らない。聞いたこともない」と言うと「そうか、そんな浸透していない言葉なんだな」といっていました。

実はその当時彼が研究していたものそれは、鉱物だったのです。特に「トルマリン、ゲルマニュウム、コバルト」などを研究していました。何故かといえば、マイナスイオンを研究す場合は鉱物は切っても切り離せないものだからです。

同じマイナスイオンといっても、水破水式と電離放射ではマイナスイオンの質が全然違うんだ。」とかいきなり専門的なことを言われてチンプンカンプンだったことを覚えています。

少しマイナスイオンについて補足します。

マイナスイオンは

1.水破水式
2.コロナ放電式、パルス放電式
3.電離放射式

と3つあります。


数年後ローカルメールオーダーオーダーより発売された、レプトンという製品は2番のコロナ放電式と呼ばれているものです。その時開発者にレプトンをプレゼントしました。「ありがとう、ありがとう」と喜んでいたのを今でも鮮明に覚えています。

その後開発者は備長炭や竹炭について研究を始めました。何故かといえば、備長炭や竹炭はマイナスイオンと関係が深いからです。でもそれだけではありません。マイナスイオンと遠赤外線の研究を同時にしていたのです。

そんな彼をずっと見てきた私も放射線や鉱物にも興味を持つようになったのです。

そういえば

鉱物系

アポロ関係 、マイナスイオン関係 、温泉母岩、ジェネシスサウンド、テラクリーン 等

遠赤外線関係

大海力、BBB、テラクリーン、プラチナフォトン


とう販売してきたのも、無意識のうちのすり込まれていた可能性がおおきのかも知れないと思っています。

実は余談ですが、アポロ製品(α-genius)は私が発見したものではないのです。

当時エンポケでアルバイトに来ていたSさんというひとが、私に教えてくれたものだったのです。当時彼は電脳卸のアフィリエイトをしていたのでした。


2004年9月18日 19:30

> 電脳のメルマガです。
> なにやらココでも怪しい<コンセント>が
> 売れてるみたいです・・・・汗
>
>Sさん


今でも忘れません。その後シンワールドのHPを見て

 「なんだ、なんだ、この怪しさは、でも凄いかも。」

と直感的に思いました。その後ローカルメールで販売して大ヒットしたのは皆さんもご存じの通りです。
でもそれって後で考えてみると、開発者の影響は大きかったような気がしてならないのです。

しかし、開発者の凄いところは、マイナスイイオンや遠赤外線の研究をしている間、超微細エネルギーの研究もしていたことなのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





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超微細の秘密 | 10:52:52 | Trackback(0) | Comments(0)

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