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広瀬 学

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超微細エネルギー加工開発者との出会い エピソード2
しかし、開発者の凄いところは、マイナスイイオンや遠赤外線の研究をしている間、超微細エネルギーの研究もしていたことなのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで、超微細エネルギーは由来てなんだと思いますか?

この辺から超微細エネルギーの核心部分に迫ってくる話です。実は鉱物系のものからでる放射線や備長炭、竹炭などから出る遠赤外線など(全て電磁波)」ですが、それらを総称して開発者は「微細エネルギー」と呼んでいるのです。超微細エネルギーとは、そういったものよりもさらに細かな波長だから、「超微細エネルギー」という名前なのです。開発者はマイナスイオンや遠赤外線を開発している間に、「超微細エネルギー」というものの存在に気づいてしまったのです。


しかし、そんなに小さな波長など測定できるのか? という疑問は誰しもがもつことでしょう。
ただ、量子論の世界では、素粒子ですら、振動してるわけですから、そういった揺らぎが存在してもおかしいことではないと私個人では思っています。ちなみに、開発者は「あと50~100年くらいしたら、その存在が確定されるのではないか」と言っていました。

だから、Angel光るコースター説明文には、「これはらお話しすることは、独自の科学技術であり、既存の教科書や学術書などには一切掲載されていません。」と明記たのです。
しかし、私と開発者の間では、超微細エネルギーというものは完全な量子論の世界の話なのです。


超微細エネルギー = 波動

開発者よく「超微細エネルギーを一言でゆうと何ですか。」と訪ねられるらしいのです。そんな時彼は、やはりどうやっても波動という言葉しか思い当たらないと、よく言います。
そう・・・超微細エネルギー = 波動
という図式は成り立っているのです。何故かといえば超微細な振動エネルギーだからです。

と言うと「え、波動ですか」と笑われたりするらしいのです。しかし彼は「何言っているんだ、波動こそ21世紀最高の科学だ。これを解明しない限り、生命の本当の成り立ちは解明できない」とちょっとムキになって言うそうです。

だから、私と開発者よくこう言っています。

「万物は全て、波動性によってその性質が決まっている」


ただ、世間一般で言われている波動という言葉は2つの意味をもっているのではないでしょうか。

1.波動=気の世界の波動(生命波動、波動水、波動エネルギー、気功、オーラ)
2.波動=量子力学における物質の波としての性質。

「超微細エネルギーはどちらですか」と訪ねられれば、80%以上は2番です。
わかりやすい世界で言えば、宇宙戦艦ヤマトの 「波動エンジン、波動砲」のようなものでしょうか。一応科学的な波動です。爆)

開発者も、無の返答で、「広すぎる定義の波動」という言葉を使用しいますが、波動という言葉は本当に幅が広すぎるわけです。

ただ開発者は「『気の世界の波動』も超微細エネルギーと全く無関係ではない。」とも言っています。

その辺は 、エピソード3でお話しします。



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超微細の秘密 | 18:32:39 | Trackback(0) | Comments(0)

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