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広瀬 学

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和の秘湯 特別リポート
本日はまたまた、Kさんより、超微細エネルギー関連リポートが届きましたので、お伝えいたします。

さしてエンポケグッズには全く興味のない私の妻ですが、「和の秘湯」だけはこの1ヶ月くらいで、虜になってしまったようです。朝夜、手に和の秘湯を数滴たらし、ほほや額に塗ってその後「トントントン」と叩いています。「これは本当いいわよ、肌の中に成分が染み込んでいく感じ、艶とかハリとか全然違う」といっていました。そういえば顔色がいいんですね。

女性の方はぜひ使ってもらいたいです。

B2007-11-15-1.jpg


東京都 K様

======和の秘湯(入浴編)======
初めて「和の秘湯」を使用した夜。
あの夜、俺は荒れていた。
ちょっとしたことではあったが、チッと思うことがあり、「てやんでぇ!」という気分であった。
そんな時、初めて「和の秘湯」を湯船にぶち込んだのである。
しかも、荒れていた私は、計量なんかせずに「どりゃ!」と「和の秘湯」をぶち込んだのである。
♪変わる~かーわるーよ、みどりーにかわる~、よろーこびーかなしーみをくりかえーええ~
入れすぎはもったいないし、禁物である。
第一、緑になるからだ。
プーンと香る樹木の雰囲気に包まれながら、ザブーン!
「ふ~っ・・・」ああ・・ゆるむ・・・
とける・・・ふぁ~・・・
へにょ~・・・

うおーーもうあがりたくねぇ・・・いつまでもこうしていたい・・・

ついに1時間も浸かっていたのであった。
湯上りの気分はさっぱり。なんだか昔を思い出す。
昭和の頃に、家族で銭湯に出かけ、コーヒー牛乳を飲んで、星空を眺めつつ談笑しながら帰路についたかつての夜を。

翌日の目覚めもスッキリ。疲れの取れ方が半端ではない。

それ以来、抜きたいときの必殺技、それが「和の秘湯」になったのである。
もちろん、ちゃんと計量しているので、匂わないし、色もつかない。

ある日、1歳の娘と「和の秘湯」に浸かった。
「和の秘湯」を使用した1歳児は、地球でまだ10人にも満たないだろう。

「はぁ~・・・」
1歳児が「和の秘湯」に浸かって初めて発した言葉である。
驚きを隠せないのは私と超・エンポケ的なお方に違いない。

「和の秘湯」を使用してから、30代前半の私のお肌が、20代中盤の頃まで若返ったような気がしている。一番初めに気づいたのは、鼻だ。
鼻がきれいなのだ。だいたい、我々の鼻は、汚い。加齢臭を発してくるのだ。
よく見ると、黒いものがぶつぶつと溜まり、それを取るためにはムニュっと鼻をつまんだり、パックをしなければならない。その黒いものが、鼻から消えたのである。さらに、ほっぺたがツルツルに光っているのだ。

強いけどいい臭い、色がきれい、その成分が肌に吸着することでヌルヌルのようなスベスベのような肌になる・・セレブなお方は知らないが、私のような一般庶民にとっての入浴剤の認識はこんなものではないだろうか?

それを完全に覆したのが「和の秘湯」だ。ほとんど匂わない。色がつかない。成分が肌に吸着したからといってヌルヌルにはならない・・・・けども精神的に何かが抜け、疲れが抜けやすく、肌が若返る・・・

おまけに、たまに磨かないとヌメリが出る循環式24時間風呂を浸かっているウチで、ヌメリが減ったようなのだ。この必殺の「和の秘湯」、大事に続けていってほしい製品である。

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こちらの掲示板 → 超微細エネルギー掲示板でもぬめりが減ったという意見がありました。何か共通していると感じました。



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和の秘湯 | 19:39:38 | Trackback(0) | Comments(0)

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