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広瀬 学

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お客様からの無(mu)感想 続編
無(mu)の使い方。

大まかに分けると以下のようになります。

1.無(mu)は人間用。

2.宇宙の卵(プチ無)は電気製品及び自動車。

どういう事かと申しますと、無(mu)は絶えず、自分の近くに置いておくのがようです。
テレビを見るときはテレビの上、PC(パソコン)を使用する場合は、PCの近く。
宇宙の卵の場合は、各電気製品に1個、1個置く方がベストです。

やはり、宇宙の卵に比べると、無(mu)の効力は大きく、人間1人にまるまる影響を与えるならば、無(mu)です。


あと、自動車で宇宙の卵を使用する場合は、

前後ろ2個置きがベストです。



B2008-4-27-1.jpg

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同じお客様より更に、追加報告が来ましたので掲載させていただきます。

K様

さらにその後の感想です。

パソコンの電磁波対策に、私のPCには「ZERO」という商品(http://www.al-tech.jp/goods/zero/zero.htm)と、森修焼の電磁波用グッズを貼り付けています。
それでも、、、やっぱりPCまえに座っていると、キツかったんですけれど。
きのう、しばらくMUをPCそばにしばらく置いておいたら、、、、そのキツさを感じなくなりました。
すごくラクです(^o^)。
MU使用前は、、、PCまえに座っていると、目や顔がちりちりしてきたり、足の裏からエネルギーが抜けていく(たぶん悪影響を足裏から排泄してるんだとおもわれます)のが常でしたが、それがなくなりました。

これだけでもMU買った甲斐がありましたよ~w。

テレビのそばにも置いておきましたが
たしかにテレビ見てるときも、以前より疲れにくくなってるとおもいます。

オーディオに関してはですね
私が持ってるのは、CDプレーヤーで、それにヘッドホンです。スピーカーは持ってないです。
それで、昨夜はしばらくそのCDプレーヤーのうえに、無を置いておきました。
それで、音楽を聞いてみました。

音の感じで何が変わったかというと、、、
音のエネルギー?に透明感が出てくる感じがします。

それと
良いお水を飲んだら、すーーーっとカラダに吸収されるみたいに
音楽がカラダにすーーーっと吸収されていく、感じ。

音がカラダに吸収?されるんだけど、その吸収された音は
どこかに消えていく。
カラダに残らない。
まさに「無」になる。
でも、これは「良いこと」。

それから、音がですね、、音のエネルギーの、、重さ?みたいのが、変わってくる。
重さ、というコトバでしか、表現できないんですけど。
それがMU使用後は「重く」なってる感じがする。
しかしこの「重い」は悪いイミでの「重い」じゃないです。
えーと
使用前の重さが「ぽんっ」というぐらいだったとしたら
使用後の重さは「どすっっ」というぐらいの重み。
「重く」なったら、どうなるかというと
インパクト強くなる。
インパクト強くなって、しかし透明感が増して、そしてカラダに残らずに、良い影響だけ残して、消えて「無」になる。



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無(mu) | 11:07:19 | Trackback(0) | Comments(0)
お客様からの無(mu)感想
開発者ORZに、「磁化反転処理、超微細エネルギー加工、無(mu)で等々で、一番好きな製品は何?」と尋ねたら、即座に

無(mu)だね。

と答えました。

「どうして」と尋ねると

「説明不能だから。こればかりは感じ取る以外に方法がない。でも100人に1人くらいは分かるんじゃないかな。」


と言っていました。よく分からない回答ですが、なんとなく頭の中に「じわぁ~」と染み込んで来る言葉だなと思っています。しかし、その後販売していくにつれ、エンゼルポケットのお客さんでは、「1万人に1人」と予想した、煙が見える人まで登場しました。


B2007-11-9-3.jpg


B2007-11-3-2.jpg

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下記文章は、この間無を購入していただいたお客様から感想です。


k様

hpなどで観ていたときから「これは、アタマにかぶるもんだよなー」と密かに思っておりましたw。
オーディオなどにも置いてみていますが(いま、置いてます)、私はオーディオマニアでもありませんし、カラダに使ってみようと最初から考えていました。

到着して、梱包あけて、とりあえずテーブルのうえに載せて、しばらくMUさんとコミュニケートしてみました(^^)。
MUさんは、、もちろん「無」ではあるのですが、雰囲気としては、、、ニンゲンにたとえてみると、、人がまったく立ち入らない深い深い山の奥でひそかに「世界をささえている」老仙人、老賢者のような(^o^)。
「厳格な雰囲気」があります。

それで、MUさんにご挨拶して
カラダに載せたり、置いたりしても良いか尋ねて
許可がおりたので
トランス状態にはいって、カラダの動くように任せてみました。

まず頭頂部を、MUの先端部分にあてて。
次に頭部にかぶるようにしてみました。
そして左こめかみ、右こめかみ。後頭部。左耳。右耳。左肩、右肩。
腕の付け根、肘の関節、手首の関節、指の関節すべて、掌の中央部。
6チャクラ、5チャクラ、4チャクラ、3チャクラ、2チャクラ、1チャクラ。
脚の付け根、ひざの関節、足首の関節、足の指の関節。
という具合に、、、それぞれ、必要そうな時間、置いていきました。

耳にあてたとき、肩にあてたときは、、床にあぐらをかいて、座っていたんですが、、、お尻を支点?として、上半身が時計回りに回ったり、反時計回りに回ったり、左右に揺れたりしました。
3,2チャクラのときは、上半身が前後に振れました。

不要なものが、ずいぶん出ていきました。
カラダが軽くなってます。

あとですね、、ブログに「切れなくなる」と書いてありましたが、、、なんといいますか、、情動?が均されていく?感触があります。
といって、無感動、無感情になるわけじゃないんですけど。
感情はあるんだけど、急激に上下したり、激したり、というのを「均して」くれる?
感情に流されるというか、一時的感情に「判断も知性もなにもかも持っていかれてしまう」?wみたいなことを防げる、かも。

それと
「知性と感情の連携」?みたいのを強化してくれる。
知性オンリーでもダメなんですよね、といって、ただ感情のままに生きてちゃニンゲンとしてイカガナものか、というのがありますよね。
そのあたりのバランス。
これは人それぞれなので、、その人なりのバランスにしかならないですけど。
そういう感じもします。


無(mu) | 19:58:51 | Trackback(0) | Comments(0)
オーディオアクセサリーの謎 (振動と微細エネルギー)
オーディオで最も音が変わる

原因は振動である。


そのことは多くのオーディオマニアはとっくに理解しています。
しかし、最大の問題は、


どうしてスピーカーケーブルに振動対策をして音が変わるのか?

という部分ではないでしょうか。実に不思議なことなのですが、振動対策をすれば音が変わることは多く伝えていますが、「何故変わるのか、理由は」というと本当は誰も答えられないのです。

例えば

スピーカーのコーン紙に何かを貼れば、音が変わるのは当然のことです。

当たり前ですよね。

だってコーン紙が振動するから、その部分に何かを貼れば、振動モーメントに変化が生じて、音が変わります。

嘘だと思うのであれば、自分ののどに指を当ててみてください。


当然音は変わります。


でも問題は、スピーカーケーブルに制振対策をして、何故音が変わるのか、あるいは電源ケーブルやRCAケーブルに同じように対策をして何故変わるのか。


もっと言えば、CDトランスポーターにインシュレーターを入れて音が代わる理由って何?


CDトランスポーターはCDの情報を読み取って、デジタル信号をDACに送っているだけなのに、

何故振動対策すると音変わるのか凄く不思議ですよね。

その答えは、微細な世界から見なければ導き出せないのです。

物性波長に振動が加われば、

物性波長そのものに変化が生じて、音が変わる。


どういう事かといえば、物性波長とは波ですから、その波に振動が加われば、波自体の周期に変化が生じます。そして、その波の周期に変動が加われば、音も変化してしまうという考え方です。


一番わかりやすいのはマスタークロックかも知れません。


セシウム、ルビジュウム、クオーツ(水晶)で音が違う事は皆さんご存じだと思われますが、

何故音が違うのか

その理由は物性的な波長の違いです。

決してジッターの違いで、音が変わっている訳ではありません。 10万年に1秒の時間のズレを人間が関知するのは不可能です。(アナログの時計だって1日1秒位ずれることはありますが気がつくでしょうか)

本当はppmが1でも0.5でも関係ないのです。

でも水晶の上に制振対策すると音は変わります。それは、水晶が持つ物性的な波長に変化が生じるからです。

昔ローカルメールオーダーでも、マスタークロックの交換をしていました。その時にクオーツ1ppmが5万円。クオーツ0.1PPM18万円でした。

「何故同じクオーツなのに値段が違うのか。」と不思議に思いませんでしたか。

よくよく聞いて見るとこういう事だったのです。

1ppmの水晶と、0.1ppmの水晶では、水晶のカットの仕方が全然違うらしいのです。


マスタークロックとは、水晶振動子を利用した発振回路を用いて発生させる訳ですから、カットが変われば、同じ物質でも固有振動が変化するわけです。

やっぱり振動と共振、物性的な波長による音の違いなのです。

だから、以前マスタークロックを交換してくれた人も、

音のいい水晶ってあるし、音のいい回路もある、

最後はすべて耳で確認する


と言っています。

結論

物性的な波長という超微細なエネルギーは、外部からの振動を受けると、共に共振し、違う形のエネルギーとなり音を変化させる。

但し、その音を変化させているエネルギーは音ではない電磁波のような物で、そのエネルギーが音と一緒に脳に入った瞬間に、神経系を刺激し、「心地よさ、やすらぎ」を関知し、音が変わったように聴こえる。

気という超微細エネルギーも振動と共振し音を変化させる。

しかし、測定をしてみると、周波数的には全く変化はない。


それが、オーディオアクセサリーの謎の部分なのです。




超微細実験コーナー | 20:49:09 | Trackback(0) | Comments(0)

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