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広瀬 学

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たまや2号開発者のLive
7月末に ORZさんがエンポケに来た目的は、超微細エネルギーの企業向け製品を関東の業者に販売することと、杉浦さん(たまや2号開発者)のLIVEに行くことでした。

その日は7月27日

TERRA ~ダリ督夫祭り Part2~  群青 (from 関西)この中に 杉浦正周さんは、パーカッションとして参加していました。

ロックのLiveに行くなんて十数年ぶりでした。

ダリ督夫さんとはセンチメンタル・シティロマンスのギタリストで、歌手でもあります。
群青は京都を中心にライブ活動を行っているアマチュアロックバンドです。

会場は西荻窪にあるTERRAというライブハウス。

B2008-5-15-1.jpg

7時半頃到着すると、かなり満席状態でした。
B2008-5-15-2.jpg


最初はダリさんが、軽い挨拶からはじめ。
B2008-5-15-3.jpg


その後すぐ群青の出番です。杉浦さんは、この日パーカッションで参加しました。

B2008-5-15-4.jpg

いよいよ演奏が始まると、最初からエンジン全開といった感じで、すぐにお客さんと一体化しました。

キーボードの女の子を除けば、皆オジサン。

でも本当に素晴らしい

そして桁違いに演奏テクニックがある。

途中から私も立ち上がって手拍子していました。

何かこう、

自分が弾けているような感覚です。

特にKnockin’on Heaven’s Door を聞いたときは、アドレナリン出っぱなしのような感じでした。
B2008-5-15-5.jpg


杉浦さんの家にはたくさんの音楽仲間がたくさん集まり、たまや2号を聞いています。

B2008-2-24-10.jpg

B2008-2-24-11.jpg

そしてみなさん。あのスピーカーは素晴らしい音だ。

と口を揃えて言うらしいのです。

音楽とオーディオはやはり、近い存在なのだと思います。



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響(ひびき) | 11:11:35 | Trackback(0) | Comments(0)
磁化ライト
ついに、磁化ライトを販売してしまいました。

その前に 「極超微振動理論」についてお話しします。

超微細エネルギー加工製品を販売して、もう10ヶ月経ちました。あっという間の出来事だった気がしています。

今回磁化ライトを販売するに当たって、「1つの区切りがついたかな。」と思っています。その結論とは


「人間の細胞の揺らぎが変化すると

音が変わって聞える」


ということだったのです。今まで 「何時言おう。何時言おう。」と思っていたのですが、一応すべて「無、超微細、磁化反転」製品を出したことによって、踏ん切りがつきました。


細胞が揺らぐ というのは「生物の最も基本的な構成単位」だからそう言っているのですが、本当はもっと小さなところ(細胞を構成している物質」が揺れている訳です。


人が「今日は調子がよいなぁ」と思うときは、一定のリズムで細胞が揺れているらしいのです。
そんな時に超微細エネルギーを当てたり、無を近くに置いたりすると、その細胞の揺らぎに変化が起こるのです。

それでは、皆さんがよくご存じの 電磁波は、

細胞の揺らぎを乱します。

それ以外にも、ストレス、喫煙、化学物質、等々 いろいろあるわけです。

それに付随するような、活性酸素やフリーラジカルの話も、細胞の揺らぎと密接な関係があるようです。

だから、細胞の揺らぎというものは非常に大事なわけです。


しかし、いつも乱れているのです。上のような条件で、だから、無だったり、超微細エネルギー加工なのです。

●無(mu) 宇宙の卵:
荒れた波長を平均化しようとする。
●超微細エネルギー:
大自然の緩やかな波長を細胞が浴びることにより、細胞自体が自然の揺らぎと同調する。
●磁化反転光電処理:
細胞に対して少し強い刺激を与えることにより、細胞の活性化を促す。(一種の興奮状態を作り出す)


昔開発者 ORZ 電磁波について 議論しました。

広瀬 「電磁波は本当に体に悪い」
ORZ 「いいわけないよ。あんなもの」
広瀬 「じゃ、どうやって防ぐ」
ORZ 「防ぎようがないわ。 無人島にでもいかないか限り無理やな」
広瀬 「じゃあどうする」
ORZ 「無を近くにおいて、Angelルームライト浴びとけばいい。」
広瀬 「でも、電磁波は防げないよね」
ORZ 「電磁波はいくら浴びたっていい。そのかわり、超微細エネルギーも同時に浴びれば、電磁波よりも遙かに細かな波長が、原子レベルに届く。まして、超微細エネルギーの波長は短すぎるから、電磁波に乱される心配もない。そうして、細胞の揺らぎは安定する。」


ようするに 電磁波レベルよりも細かな波長は、電磁波とは相互干渉しないのです。
よく考えれば、光だって一種の電磁波ですよね。

たぶんこれで、超微振動理論 については理解されたことと思います。

ここから先は持論で、光るコースターや、Angelルームライトで、音は変わっていない。変わっているのは人間で、それは細胞の揺らぎです。だって人間の細胞は60兆個もあるのですから。


ところで、幸福の木の 実験はどうなったと思いますか。


何と見事に枯れました。

B2008-5-10-1.jpg



これには訳があるのです。

開発者からは 間違っても 「磁化ライトの連続照射するなよ。枯れちゃう可能性があるから」といわれていたのですが、

1日約10時間、連続照射しました。(約一月)

それには2つの訳があります。


1. 開発者のいうことは本当か

2. 「青い光が原因で、植物の育成がよくなっているだけ何じゃないのか」と多くのお客さんに言われたから。


特に2番目は一番気になるところでした。ただみての通りです。約1ヶ月で完全に葉っぱが落ちました。元はただの電球型蛍光灯ですから。いくら連続点灯したって枯れちゃうのはおかしいはずです。

左にある白い鉢は、開発者ORZの言うとおり、1日1分 2回 ライトを浴びせていたので、とても元気に育っています。

このように、磁化ライトは薬にも毒にもなるようです。

(こんなことは、学者や知識人に言っても信じてくれる可能性は少ないので、あまり人には言わないでください。)

ただし、体が思わしくない状態のときや、心が病んでいる場合 、近くでこのライトを浴びれば凄いことが起こるのです。

音も同じで、


こんなに、開放的に音を聴くことが出来るも

のはそんなに多くはないはずですよ。


B2008-5-10-2.jpg


磁化反転光電処理 | 11:52:20 | Trackback(0) | Comments(1)
磁化プラグのモニター報告第2弾
私のトランペット師匠Kさんより、磁化反転プラグのモニターレポートが届きました。
いつものように紹介させていただきます。最近の学校の先生は、夏休みといってもかなり忙しいらしいです。レポート本当にありがとうございました。又練習で合いましょう。

東京都 K様

====磁化プラグ レポート===

私は世にも怪しいプラグを入手した。
「磁化反転光電処理」なるシールが貼ってある。

B2008-5-9-1.jpg
り塗りだからである。

だいたい私は、プラグなんてどうでもよいと思っている人間である。
すでに私のスピーカー端子回りには、青Qヌリヌリアブソリュートシールド塗

電磁波が吸収分解され、エネルギーの流れが良くなり、仮想クライオ処理されて高質化されたキュっと締まる音である。

この上、接点を増やしてどうするのだろうか???

しかもケーブルは芋蔓である。
この磁化プラグ(バナナ)とは接続の相性が悪い。
B2008-5-9-2.jpg

やむなく、なんとか隙間を見つけてねじ込んだ。
果てさて、いかがなものであろう?
B2008-5-9-3.jpg

いつも聞いている、自然音(海)+モーツァルトを聞きましょう。

おおおお、

これは、まさに、

レインボーパワーーーーー!!!

七つの色がクッキリを浮かび上がり、ドモゥアアアーーーーー!!!!と押し寄せてくる。

みぞおちから胸あたりにかけて、ドモゥアアアーーーーー!!!!と何かが飛んでくる感じだ。

そう、これは「幸福の木」に浴びせられている青い光を、そのまま自分が浴びているような感覚である。
店長に頼んで、あの青い光を実際に見せてもらったことがあるから、よく分かる。

音の飛沫か光の飛沫かというほどの変化である。
見えるように変わるとはこのことであろう。

馴れた頃に、また実験をしてしまった。
B2008-5-9-4.jpg

磁化プラグの回りを、ゴールドチップを3枚で囲んでしまったのである。

これはまさに、波動エネルギー高次元磁化反転気功砲である。

宇宙戦艦ヤマトもクリビツのエネルギー充填120パーセントである。

さぁ音だし。

ビュヒィィィィィィィィィ!!!

こんどはみぞおちから胸を通り抜け、鼻の奥を通過して脳天の上まで直通で直撃!!
お空の果てまでぴょイー-ンと飛んでいってしまったのでした。

こ、この気持ちよさは病みつきです。

波動エネルギー高次元磁化反転気功ジャンキーの出来上がり(爆)


磁化反転光電処理 | 11:54:59 | Trackback(0) | Comments(0)

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