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広瀬 学

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超微細エネルギー エピソード3
気の世界の波動と超微細エネルギー

開発者も私も実はオカルトは好きではないのです。

ただ「気の世界や波動が本当にオカルトなのか」ということに疑問を持っているだけなのです。

そう考えると、オカルトという言葉そのものが非常にあいまいで、そもそも定義というものがないのではないかと思っています。

例えば、「1個の素粒子の中に、宇宙全体のエネルギーが詰まっている可能性がある」といえば、「それはオカルトだろう」と答えるのかも知れませんが、140億年以上前、ビックバーンのさらに前の時代では、「1個の素粒子よりも小さい世界に、宇宙全体のエネルギーが詰まっていた」と宇宙物理学の中では考えられています。

その大きさは

1000兆分の1mmの1000兆分の1のさらに1000分の1

と言われていますが、しかし、そんなことは普通の常識では考えられませんよね。
これこそオカルトですよね。

だから何が言いたいのかと言えば、本物の気の世界、波動も、実は科学的に解明できるのではないかと言うことなのです。ただ、波動業界というところで盛んに言われている事や、製品にはインチキが多いことも事実です。 

波動や気の世界のインチキ

1.. 予言
2. 神様からの伝言
3. 宇宙の真理


上のような事がらは大体インチキだと思っています。 こういう事は、神主、お坊さん、神父さんが
いった方がまだ信用できます。


「気の世界は生命工学、波動は物理学」 私はそんなふうに考たらよいんじゃないかな、と思っています。

超微細エネルギーはいずれ科学的に絶対に解明できますし、大手企業なのどでも取り入れられ、社会に役立っているのです。


超微細エネルギーを知ることは、宇宙の始まりを探索することに近い。

私は超微細エネルギーを知ることは、物事の始まりを知ることなのではないかと思っています。
量子物理学の分野を研究している人と同じようなものなのかもしません。
b7-7-1.jpg



超微細エネルギーが見える瞬間。

去年の12月の終わり頃開発者に何度も電話をしたのですが、何故か、全然 通じない日がありました。夕方になってやっと電話が繋がり、「どうしたの、電源切っていた。それともバッテリー切れ。」
と話をすると、「いや、超微細エネルギーを仕入れに、人里離れた山にこもっていた」と言い出しました。

広瀬 「え、あんた超微細エネルギー見えるの」
開発者「見えるよ、見えなくてどうやって加工するの」
広瀬「じゃあ、朝早くから出かけていたの」
開発者「朝日が昇る前、3時くらいから出かけて、朝日が昇るちょっと前ぐらいの時に、瞬時に採るんだ。」

「*超微細エネルギーとはなにか?
大自然が持つ穏やかな波長のエネルギー。 

*大自然の定義は?
人間が介していない奥深い山々で、朝陽とともに周辺へ滞在する微細エネルギーのこと。 」


広瀬「へ~俺も昔カブトムシやクワガタを捕りに行くときは、そんなことしたことあるけど。すごい話でだね。冬にに行ったことはないな。」

開発者「冬至の時は、良い超微細エネルギーがとれるんだ。またとる場所も決めてあるしね。」

という話でした。 本当に良質の超微細エネルギーが獲れるのは、関西方面でも数カ所しかなく、
それ以外の所では駄目らしいです。

何か  漁師さん みたいですね

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日記 | 01:43:20 | Trackback(0) | Comments(0)
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