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広瀬 学

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超微細エネルギー 、磁化反転光電処理の 違い
開発者 ORZが一番最初に開発した エネルギー技術は磁化反転光電処理であった。
その後、超微細エネルギーになり、無になった。
これは当たり前のことで、波長の短いものほど難しいからだ。

素粒子物理学や宇宙論が抱えているさまざまな問題も実は、目に見えない部分の超微細な部分なのだ。

1.ダークマターとは
2.超ヒモ理論とは
3.ワームホールは実在するのか
4.ホワイトホール
5.ブレーンワールド仮説
6.グラビトンの存在

などなど。実はこの辺の話と、超微細エネルギーはダブってくるお話しもあるのです。
ていうか、上の理論を追求していく手だては、やはり素粒子の解明にかかっているのでしょう。

ここで、ちょっとだけ分類してみました。



波長が短すぎて波が時空的に存在できない。もはやエネルギーを放出する事は不可能。別名プチブラックホール(何でも吸い取る)

超微細エネルギー

宇宙最小の極超短波長。非常に弱いエネルギーのため、違うエネルギーの手助けが必要。主なものに、電気、光、磁石などがある。効力も緩やかなため常時使用可能。

磁化反転光電処理

波長自体は極短であるが上2つの波長に比べると荒い。ただし非常に強いエネルギーを持っている為に、いざというときは一番頼りになる。 オカルトと呼ばれる領域は、この波長帯に集中しているだろうと予測している。


問題はその波長はどのようなものを

使用しているの?


それはまた次回。
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超微細の秘密 | 19:37:31 | Trackback(0) | Comments(0)
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