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広瀬 学

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微細な世界と気の世界。
エンゼルポケット別館号でも盛んに 気の世界を取り上げています。

超微細エネルギーや磁化反転光電処理は 気の世界と関係はあるのでしょうか。


実は大いにあるのです。

何故かといえば

気のエネルギーというものは

 微細なエネルギー




だからなのです。

気のエネルギーと呼ばれているものが、まだ測定できないのは、その波長があまりにも短いからなのです。(たぶん間違えない)

だから測定できない、しかしいろいろな面で実証されている。 実際に今日では、気というエネルギーを信じている科学者は実は多くいるのです。また気を科学的に証明したいと、実際に取り組んでいる科学者もたくさんいます。

では、特に人間が出す 気の波長成分とはどの程度なのか。


それは、磁化反転光電処理の波長 10-23乗

超微細エネルギー 推定 10-40乗

の中間あたりの波長ではないかと考えられています。

当然光(電磁波)と同じスピーで進んでいきますが、そのエネルギーは非常に小さく、測定器ではまず検出できません。そして、その細かすぎる波長の為に観測は不可能です。


そして、無限大に広がりながらも、常に発生と消滅を繰り返します。


そんな弱いエネルギーを人間や

動物は関知することができるのです。



開発者 ORZ は言います。

気や思想も 微細なエネルギーである。 そしてその微細なエネルギーは、人によっても違うし、心が変化しても異なった波長域が出る。

さらに開発者は

波長には2つの種類がある。

1 波長の細かさ
2. 波長の質

この2つを両方求めていかなければいけなんだ。

といっています。
B6-16-1.jpg


つまり あまりに超微細な世界では

科学とオカルトの境目がなくなってしまうのです。


ワームホール(Wormhole)だってある意味オカルトだけど、無いと言えなくも世界の話ですよね。

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超微細の秘密 | 20:07:40 | Trackback(0) | Comments(0)
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