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広瀬 学

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ビームライトTBについて
ビームライトTBについて

超微細エネルギーは、光、電気、音といったエネルギーを利用します。そして、光のエネルギーが強いほど、超微細エネルギーの効果も強力になっていきます。それは、超微細エネルギーが電磁波とは違う波長成分だからです。

超微細エネルギー自体が持つエネルギー量は決して多くはありませんから、はやり何かの力を利用しなくてはならない訳です。その為に最も効率がよいものは光です。

昔ORZさんと面白い話をしたことがあります。

広瀬「光に超微細エネルギーが乗るということは、マイクロ波や携帯電話の波長帯域(mhz)などにも乗るということ? 」
ORZ「当然乗るでしょう」
広瀬「じゃあ、人工衛星にAngelコースターを乗せて電波を発信したら、アンテナも電波と一緒に超微細エネルギーを受信するかな?」
ORZ「それは、不可能なことではない」

まあ、そんなことはあり得ない話ですが、夢はありますよね。
多くの人が健康になるかも知れないのです。ただ、Angelコースターではエネルギー弱すぎで、
電波発信器自体を加工処理してしまえばよいわけです。


ビームライトTBというのはまさにそのようなもので、市販で売られているLEDではもっとも強い光を出します。

それをまともにオーディオ機器に照射するのですから、その効き目は半端ではありません。


始めてこの製品を使用したとき

「こんなオーディオアクセサリーが

世の中に存在してよいのか。」


と思わず叫んでしまいました。

B2008-5-29-1.jpg

本文の中にも


「7月この製品を実験していたとき、たまたま大阪から出張で来られたお客さんが、このビームライトTBの実験に立ち会い「CDプレーヤーを新しく買おうと思ったが、こんなに効果があるなら、買い直すのを止めて、このライトを買う」と言ったほどです。」


とあります。あれは本当の話です。
実際に注文が来て、つい2日ほど前に納品しました。
B2008-5-29-2.jpg


現在もたくさん受注を抱えていて、生産が追いつかない状態です。

下記が最終的な仕様です。

仕様

○本体
 ・超強力アレイタイプ10W型青色LED(17.5V 0.6A~0.7A)
 (複数の小型LEDが数十個1チップに内臓されています。ただし発熱が非常に多いため
  電流値を定格の7割程度に絞っています) 

 ・チップ光強度:120ルーメン(定格)
  (あまりにもすごい光なので青色フィルタをつけてあります。微細エネルギーは非常に
   強力に浸透しますので、アルミやフィルタは素通りしてしまいます。電流絞ってもあま
   り光度は落ちないようです)

○ACアダプター 
・小型大容量スイッチングACアダプタ
 ・定格:19.5V 2.3A
 ・PSE規格取得済品


こまちゃさんも、プロトタイプを使用していて、早速感想が来ました。

「肉料理やてんぷらに照射するとめちゃくちゃに美味しくなります。恐ろしいです。
ビールにはほんの数秒ぐらいで十分で、それ以上当てると味がまろやか過ぎて美味しく
ないです。肉料理でも10秒かそこらで十分です。」


まあ、料理ならばTB青丸、Angelコースターでもよいのでしょうが、「オーディオは本当に参ったな」という気がしてなりません。


真のオーディオマニアであるならば、

これは1台持っていなくちゃ

と心よりお勧めできる製品だと思います。(嘘偽りはございません。)
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ビームライトTB | 14:03:50 | Trackback(0) | Comments(0)
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