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広瀬 学

  • Author:広瀬 学

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和の極 お料理レポート 2(男の手料理編パート2)
本日は前回大好評だった男の手料理編のパート2をお送りいたします。
東京都k様です。見ているだけでお腹が「グーーーーー」と鳴って来そうです。

ほんと「美味しそうですね


微細エネルギー加工にこだわった、男の手料理編パート2をお送りいたします。

お正月ということで、超微細エネルギー加工『お雑煮』を調理いたしました。

●材料
昆布、鰹節、醤油、塩
鶏肉、大根、ほうれん草か小松菜、人参、お餅
●道具
包丁、まな板、鍋、エンゼル光るコースター、和の極
(和の極はあらかじめ、100円ショップの霧吹き型の小さな容器に移しておきます。)


①鶏肉
・塩をエンゼル光るコースターに乗せます。

B2008-1-1-1.jpg


・鶏肉を一口の大きさに切ります。
・超微細エネルギー加工「塩」を鶏肉にふりかけ、さらに和の極をふりかけます。エンゼル光るコースターの上に鶏肉を置いて30分寝かせます。
B2008-1-1-2.jpg


B2008-1-1-3.jpg

・鶏肉をグリルで焼きます。中まで完全に火が通らないくらいに、両面にお好みで焦げ目を付けます。
もちろん、グリル下の受け皿に入れておく水には和の極を数滴たらします。熱で蒸発する水分が鶏肉に接することで、超微細エネルギー加工を促進することでしょう。
もちろん、グリルで焼いている最中も、エンゼル光るコースターで照らしてあげましょう。
B2008-1-1-8.jpg

疲れたら、グリルの上に置いても構いません。
B2008-1-1-9.jpg

だって、超微細エネルギーは、物体を透過するかもしれないと思ってしまったからです。


エンポケ的なお方初!究極の超微細エネルギー加工「鶏肉」の完成です。

②出汁
・昆布を水に浸しましょう。もちろん和の極もたらしましょう。
B2008-1-1-4.jpg
   
・しばらく浸したら火にかけて、沸騰する前に鰹節を入れましょう。
・沸騰しすぎたら、成分が飛んでいく気がするので、いい感じだと思ったら鰹節をよく絞って取り除きます。(今回はあらかじめアミアミのやつに鰹節を入れときました)

家庭料理初!究極の超微細エネルギー加工「出汁」の完成です。

③大根と人参
・大根は厚めに剥きましょう。テレビでみのもんたが言ってたからです。
・人参はイチョウ切り?かもしれません。
・大根と人参を下ゆでします。お約束の和の極も忘れずに。
B2008-1-1-5.jpg


くどいですが、東京初!究極の超微細エネルギー加工「大根と人参」の完成です。

④ほうれん草または小松菜
・和の極と共にゆがいて、よく水気を切っておいて置きます。
B2008-1-1-7.jpg


なんだか疲れてきましたが、なんたら初!究極の超微細エネルギー加工「ほうれん草」の完成です。

⑤いよいよミックス
・醤油をエンゼル光るコースターに乗せる。

B2008-1-1-6.jpg


・出汁の半分を別の容器にとっておきます。
・出汁の半分を火にかけ、熱くなってきたら大根と人参を投入。
・大根が透き通ってきたら鶏肉を投入し、大さじ2杯くらいの超微細エネルギー加工「醤油」を投入。これでもかと和の極を数回噴射。

B2008-1-1-10.jpg


⑥お餅
・エンゼル光るコースターの上にお餅を置きます。
B2008-1-1-11.jpg

・エンゼル光るコースターで照らしながら、お餅を焼きます。
B2008-1-1-13.jpg

⑦盛り付け
・お餅の片面だけに醤油をつけ、つけた方を底に向けて、お椀に入れます。
・大根、人参、鶏肉と汁を入れます。
・ほうれん草をのせます。
・別の容器にとっておいた出汁を、ふわっとかけます。

B2008-1-1-12.jpg


日本初!究極の超微細エネルギー加工「お雑煮」の完成です!!!

ここに至るまで、数々の困難を乗り越えてきました。
エンゼル光るコースターに何かを乗せるたびに、
「そんなにぃ~?」
と妻から浴びせかけられる暴言の数々。
「何それ?」
と息子を怪しむ母の視線。

和の極を取り出すたびに、
「また!?」「なにゆえ~!?」
と妻から冷ややかに突っ込まれ
挙句の果てには、料理しながら写真をバシバシとる私に向かって
「そこまで!?」
とあきれられる始末。
母も「何やってんのアンタ?」
とあちこちを検問されるように、細めた瞳で観察を受けたのであります。

そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!

「できたで!できたで!」
『(艱難辛苦を乗り越えて、ついに銀河系初の超微細エネルギー加工)お雑煮が!できたでぇ~』

さて試食・・・

母:「なにこれ!固っ・・」
私:ガクガク!ブルブル!
母:「なんやこの大根!固いやんか!」
どうやら、大根の3分の1が太すぎたようで、完全に火が通ってなかったようである。

妻:「おお!なんじゃこりゃ!うまい!」
私:ピコピコピコーン!
母:「んん~。他の大根は丁度ええわ。おいしいで」
妻:「うむ・・・・。この出汁はすごいな。上品で味が深い・・・」
私:「うわ!この鶏肉はなんだ!このフワフワのホクホクは!ほんまにスーパーの鶏肉かいな!」
妻:「出汁の味もうまいけど、大根が大根の味がする!!人参も人参の風味が濃い!」

母:「んー。確かに一つ一つの素材の味が際立っているね」
私:「お餅もすごいな。モチの味というか、もち米の風味がせえへんか?」
妻&母:「するする」
私:「まるで、モチ米がドッテンバッタンとつぶされていく過程、米粒がツブツブにツブされていく様子が、舌触りで感じられるみたいや」

という感じで料理には非常にウルサイ母をも感服せしめたのであります。
しかも、食ってる最中に、やはり体内が「うおーーー」と歓声をあげているのが感じられます。

渾身の「男の手料理編 パート2」、いかがでしたか?


広瀬より 素晴らしいレポートありがとうございました。

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和の極 | 17:36:54 | Trackback(0) | Comments(0)
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