FC2ブログ
 
■プロフィール

広瀬 学

  • Author:広瀬 学

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
和の秘湯、和の極 細胞破壊 鮮度保持 実験 その2
早くも細胞破壊試験の途中経過がはいって来ました。
開発者もぶっつけ本番でやっている訳ですから、内心はドキドキのようです。
ただこの途中経過を見ただけでも、


ななな、にゃーーーーーーーーーーーーーーーー

と驚きを隠せない様子でした。

これが昨日話していた1千万円の冷蔵庫です。


B2008-1-5-1.jpg


B2008-1-5-2.jpg


B2008-1-5-3.jpg


そういえば、昔「バナナで釘が打てる」ときうCMやっていましたね。

B2008-1-5-4.jpg

高周波解凍機これだけでも200万円はくらいは、するらしい。
電子レンジの解凍に比べると、はるかに細胞を壊す確率は低いらしいです。

B2008-1-5-5.jpg


高電圧解凍機とかいうらしいです。こんなものは始めてみました。

B2008-1-5-7.jpg


和の極飲んで、和の秘湯を浴びたお魚君たちは、目が生き生きしてると思い思いませんか。

B2008-1-5-8.jpg


これが一番違いがわかるのではないでしょうか。全く違いますね。一目見てすぐ違いを確認できます。


<臭い>何と、標準区は当然の生臭さ一杯であったが 和極秘湯区は、生臭さがほとんど消えている。 このまま腐敗試験へ持ち込む。 (腐敗菌は、氷点下33℃では寝ているだけで起きてきます。空気中の菌も付着するので腐敗は普通に起こる状態です)

開発者は臭いのことを特に言っていました。でもHPだと臭いまではお伝えできないのは残念です。今まで、和の極、和の秘湯を購入して「これはよいものだ」と言ってくれたお客様、まずこれで間違えないようです。

1年くらいで、体内がどんどん変化していくはずです。


明日か明後日腐敗実験の続編が届くでしょう。
お楽しみに。


スポンサーサイト


超微細実験コーナー | 19:12:15 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。