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広瀬 学

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和の秘湯 特別リポート その2
今日も昨日の続きです。

昨日のブログで「ヌメリが減ったようなのだ」と書いてあったり掲示板で「風呂内にカビが発生していない!!」とあるのは、恐らく超微細エネルギーの作用+フィトンチッドの影響があるのだと思っています。

フィトンチッドは開発者が最も重要視している物質の1つです。
詳しくは下のHPをご覧下さい。

ストンチッドてなんだろう

やはり自然の恵みほど素晴らしいものはないのです。だから肌もキレイになるのです。(これは、葉緑素が大いに関係ある) →ここクリック


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======和の秘湯(飲んでしまった編)======
「和の秘湯」は飲んではいけません。
飲用する商品ではないからです。
飲んではいけないのです。

でも、つい飲んでしまいました。

木炭や竹炭は飲食用ですか?
でもそれらを食べて、胃腸をキレイにして活性化する民間療法もあるのです。

なんでも食ってみなけりゃ、死ぬか生きるか、毒かケダモノかわからんじゃないですか。

幸か不幸か、なんでも食ってしまった人々のお陰様で私は生きているのです。
飲んでみたっていいじゃないすか。

で、夜、寝る前にキャップ3分の1ほどを白湯で薄めて飲んでみました。
木の味です。
すぐにベッドに入りました。
なぜか、ひんやりとした感触が、体内をゆっくり降りていくのが分かります。
それはまるで、体内をキレイにしてくれているかのように感じます。
ぐぁーーーと抜かれていきます。
導眠効果はありません。興奮作用もありません。
・・・・
・・・・
目覚め。
朝の4時半(爆)
仙人のような時間に目覚めてしまったのであります。
何日も試していますが、絶対的ではありませんが、どちらかというと早起き効果があるようです。
もちろん疲れの抜け方は促進されます。
体内が緩んでいる感触です。特に腸が。

職場でもペットボトル持参の私は、日中の飲料として「和の秘湯」を試してみました。

量にもよるとおもいますが、これは失敗です。
日常の飲料としては、木の味がクセありすぎて、マズイです。
薄くしすぎると効果も薄れて自覚できません。
寝る前に薄めて1口が良いでしょう。

いや!良いなんてことはありません!
「和の秘湯」は飲料ではないので、飲んではいけないのです!



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和の秘湯 | 19:51:27 | Trackback(0) | Comments(0)
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