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広瀬 学

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和の秘湯 モニター報告 第3弾
本日も和の秘湯モニター報告を掲載させていただきます。
第3弾です。

吉田伊織 先生が「DigitalVillageサロン」というコーナーで月光、Angel光るコースターについてレポートしてくれています。

ぜひご覧下さい → ここクリック


B2008-1-13-1.jpg


大阪府 A様

和の秘湯」のモニター報告をさせて頂きます。
和の秘湯」35ml程度を「後から湯船に添加」でモニターしました。41度程度で
前半20分間程度、少しおいて10分間程度の入浴時間です。

(1)湯がマイルドに感じる。(他の一般入浴剤と同じ傾向です)

(2)「和の秘湯」自体が微香(青汁というよりも植物活性剤HB-101に似た傾向の樹木の匂い)なので、一般入浴剤に比べて香りは弱い。(飽きがこなくて自然で好きです)

(3)湯がマイルドというだけのレベルを超えた「居心地よさ」を感じます。

家族は花王バブをはじめ種々の一般市販の入浴剤を日替わりで楽しんでいるので、それに付き合っていますが、今までこの「居心地よさ」を経験したことはありません。この感触は「和の秘湯」独特のものです。他の入浴剤の場合は、冷えた体が暖まっていく過程の僅か数分の間は、心地よさが(やはり「フホォー」という声が出るときも)ありますが、その後は、長湯が嫌いな私にとってはいつも徐々に居心地が悪くなります。この「和の秘湯」は、それが全くありません。いつまでも浸かっていたいと思いました。翌朝の目覚めも爽快です。昔、アポロセラミックのクッキー型を風呂に使っていた経験がありますが、湯がマイルド+α程度で、このような感触はありませんでした。

(4)水を沸かしただけの湯に比べれば、体の芯まで暖まりますが、他の入浴剤に比べ特に顕著とは感じませんでした(のぼせがちな体質の私には好都合です)。大きな違いは、本物の温泉を楽しんだ際の、「湯上りに疲れがとれた感触」があり、水分を摂りたくなり、それがとてもおいしかったことです。(確か、ブログで他のユーザーの方が、「昔、湯上りにコーヒー牛乳を飲んでおいしかったのを思い出した」と書いていらしたと記憶していますが、全く同感です。)

(5)最近、五十肩っぽい兆候なのですが、「和の秘湯」入浴中は、よく腕が上がりました。他の市販入浴剤より効き目ありと感じました。

(6)短期間の試用ですので、カビ・ヌメリの軽減に関してはわかりません。まだ少し残っているので、ヘアーリンスや肌水代わりに使ってみたいと思います。十分期待が持てます。下記の個人的理由で、(興味津々なのですが)さすがに直接飲むのは、今回はパスしました。

実は、「和の極」を昨年12月に購入し、入浴剤代わりにも楽しんでいた(邪道?)ので、それとの比較を報告しておきます。炊飯・鍋料理・カップ麺・味噌汁などの味改善効果、腸の調子の改善(お蔭さまで市販整腸剤の常用を止めました。例の空腹感が心地よいです。)、観葉植物育成の効果など他のユーザーの皆さんの報告と同じビックリ現象を楽しんでいます。これだけでもCP抜群です。

-入浴の際は、15滴~20滴(30cc程度の容量のアトマイザーなので正確には「滴」では
なく「シュ」)で上記(3)と同等の「居心地よさ」を味わっています。コーヒー牛乳を飲みたくなるのも同じです。たった5滴程度でも湯がマイルドになるのを感じました。他の森の成分がないためでしょうか、むしろ「和の極」の場合の方が、「抜ける」感触を強く感じるときがあります。(その時の体調にもよりますが、)暖かい湯に浸かっているにも拘わらずミントを食べた時に感じるスーッと頭へ「抜けていく」感じを「和の極」では感じました。

-(5)の筋肉の懲りをほぐすのは「和の秘湯」に分があるようです。

-松下電器で6年前ぐらいに発売した「Aqua Dew」という水破砕型マイナスイオン発生器を水2Lに対し2滴の「和の極」を滴下して動かしてみました。結構動作音が大きいので販売中止になったのかもしれませんが、その騒音が相当軽減されます。(αジニアスでは軽減されませんでした。)本来は毎日水交換を推奨していますが、1週間放置後に水交換した際の貯水容器の壁のヌメリが著しく軽減されていることも確認しました。

ということで、多用途さやコスト面から考えても、「和の極」を入浴剤として使うのも悪くはないという印象です。「和の秘湯」の賞味期限が2ヶ月というのも私にとっては使いきれないのでネックに感じていましたが、4ヶ月に延長されたそうなので、甲乙つけ難いですね。ハーフサイズの販売やさらに賞味期限を延ばす保存方法や入浴剤以外の用途についての事例紹介を望みたいところです。Angelルームライトを防水して湯につける方法をブログで読みましたが、詳しい適用条件をさらに教えていただければ、「和の秘湯」と比較してみたいものです。

<<(恐らく私の場合だけでしょうが)悩ましい点>>
エネピッコに魅了されて以来、太田一穂氏の波動グッズ、アポロの波動グッズや巷の形態波動に興味を持ってきました。ただ、私の体質に限ってでしょうが、強い波動グッズをオーディオに作用させて長時間鑑賞すると、頭痛がしたり蕁麻疹がでたりすることを経験しています(偶然かもしれません)。

Angel光るコースターの場合は、光を長時間浴びると、頭痛と歯茎が痛み出すのを最近経験しました。これらのグッズはオーディオへの効果が桁違いなだけに、愛用したいのですが悩ましく思っています。波動が自律神経に作用した結果の「好転反応」かもしれません。蕁麻疹も頭痛も歯茎痛も、古傷として覚えがなくもありません。幸いにも、「和の極」を一日数滴程度摂取する範囲では、今のところ体に影響は出ていません飯田朗氏の。「暖ボール」のブログにも、直後に手の湿疹や歯痛などの好転反応が記されています。超微細エネルギーも含め、波動系アクセサリーの他のユーザーの方で、私のような好転反応?を経験した方がいらっしゃるのかどうか興味あるところです。


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和の秘湯 | 12:11:51 | Trackback(0) | Comments(0)
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