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広瀬 学

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Angel光るコースター ヨーグルト試験リベンジ
1週間感ほど前、超微細エネルギー開発者、ORZさんよりヨーグルト試験の結果報告が来たので、みなさまに、ご報告させていただきます。

以前 CUOさんが牛乳で鮮度保持実験をしていただいたことがありました。
そこで、気合いを入れてヨーグルト試験を行ったのですがそれは、1回目の試験は不発に終わりました。・・・・痛い

しかし、牛乳試験が終わった少し後、開発者(ORZ)はそれと同じように、ヨーグルトで試験をしていたのです。しかも、誰もが知っている明治ブルガリアヨーグルトで。ただ、開発者(ORZ)は、それ以降試験していたこと自体忘れてしまっていたらしいのですが、2ヶ月ぐらい後、ふとそのことに気がつき観察してみると、とんでもない現象が起こっていたらしいのです。

続きは下記をご覧下さい。

うーんまさに 残りものには福がある とはこのことでしょうか。・・・
ちょっと意味違うかも・・・・・・・・・・・・爆)


1週間前の 開発者からのメール

真実の結果で、牛乳試験と同じような現象だと思われます。
「あ、照射は最初の約3時間だけ、11月25日に行い、他は照射していない。(究極の放置プレイ)「というより、存在を忘れていた。」(他にやること多すぎ。・・・汗)

よろしく。



2007年11月25日製造分の同じヨーグルト

光るコースターを照射した区と標準比較区で、普通に放置した。

B2008-1-24-1.jpg


B2008-1-24-2.jpg


B2008-1-24-3.jpg


B2008-1-24-4.jpg


照射区(Angel光るコースターを当てた方)
B2008-1-24-5.jpg



比較区(Angel光るコースターを当てていない方)
B2008-1-24-6.jpg


新品製品の内容量は200gですので、どちらも水分は飛んでいますが、照射区は、普通の揮発だけで減少しただけのようにみえるが、比較区はカビ汚染や腐敗で、死滅した菌中の細胞液まで飛んだのかもしれない。そうでなければ、重量差と硬さ、雰囲気が違いすぎる。

<臭気感応試験>(写真の表面カビをめくった状態での試験)照射区は、甘すっぱいヨーグルトの香りで、何だか食べられそう。比較区は、カビ臭の臭いしかしない。


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超微細実験コーナー | 13:06:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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